Top >  ひな人形について >  ひな人形の飾り方の意味

五月人形・雛人形は木目込み人形の真多呂人形

桃の節句、端午の節句は、健やかなお子様の
成長を願い、経済産業大臣指定
伝統的工芸品の真多呂人形をおすすめします
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
7.jpg

ひな人形の飾り方の意味

ひな祭りと聞けば思いつくのはひな人形ですね。
ひな祭りにひな人形なしではいられないくらいあって当然のひな人形です。
3月3日のひな祭りを過ぎても、ひな人形を飾っていたら
お嫁に行き遅れる・・・と言われていますよね。
それは、事実じゃないんだそうです。
このことについてはまた次回に紹介させていただくとして
ひな檀の一番上に飾られている男女のこと・・・
よく聞く呼び方はお内裏様とお雛様ではないでしょうか?
実はこれは間違いで、正しくは男雛と女雛1対で「内裏雛」だそうです。

そして、このひな人形の並び方の意味を考えたことがありますか?
一番上に飾られている男女は天皇・皇后を示しています。
その下の「三人官女」や「五人囃子」・「随身の人形」は家来達なんだそうです。
ここまで説明しますとわかりますよね。
そうです。ひな人形は昔の宮中を表しているのです。

五月人形・雛人形は木目込み人形の真多呂人形

桃の節句、端午の節句は、健やかなお子様の
成長を願い、経済産業大臣指定
伝統的工芸品の真多呂人形をおすすめします
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
7.jpg

 <  前の記事 ひな人形にも意味がある  |  トップページ  |  次の記事 ひな人形の並び方について  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://adelint.com/mt/mt-tb.cgi/166

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「ひな祭り~素敵な女の子の節句~」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。